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試験・測定・分析データ

試験・測定・分析データ

【LOAの特長と可能性】

LOA商品の機能、効果を調査・確認する中の一つとして、赤外線放射計による放射エネルギーの測定依頼をしました。その結果、下図の「赤外分光放射輝度」と「赤外分光放射率」のデータを得ることができました。


このデータから窺がえることは、赤外線の研究で標準とされる「黒体(Black Body)」の放射率1(100%)に相似した0.88(3.00〜13.99μmの波長域)の灰色体(Gray Bodies)であることが判りました。この放射は物質やその物質の状態(例えば、酸化の度合い)によっての差はあるものの、殆んどの物質から赤外線の放射はあるとのことです。

もう一つの比較データをご覧ください。LOA商品(右下の図)と同じ板厚・サイズの真鍮板(左下の図)の赤外線放射率を測定してもらった結果、ご覧の通りのデータを得ることができました。
通常、一般の真鍮板の場合、50℃前後の温度帯では、赤外線放射は殆どないとのことでありますが、試料(左の真鍮板)を80℃まで上げて測定していただいたところ、なんとか数値を拾うことができ、比較データとして示すことができました
LOAという商品は真鍮板を基本にして開発・製造された商品であり黒体ではありません。然しながら、これらのデータからLOAという商品にどんな意味や価値があり、今後どんなことが期待できるのか?可能性があるのか?これら「赤外線放射率(放射エネルギー)」の測定データをご覧になられた皆様夫々の受け止め方と解釈・判断になります。実測で得られたこのデータは特別なことではないとのことですが、我々はLOAが広範に及ぼす影響を経験的に熟知しており、赤外線放射の内容が直接に関係ないとしても、何らかの意味が内在しているのではないかと考えています。この分野(放射エネルギー)で専門的に研究をされている科学者やエンジニアの皆さんとのご縁ができることを切に願っております。そして、是非とも、このLOAの内容を量子物理学等の先端科学技術という側面から解明し、未来産業へ広範囲に繋いでいただけることを念願しております。未来の地球や子どもたちのために。

LOA比較

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