カテゴリー: 生命(体)

  • あっぺとっぺ

    “あっぺとっぺ”とは宮城県の方言で、「本末転倒」や「ちぐはぐ」という意味です。 昨年からの騒動(コロナ禍)とその対応について思うことがたくさんありますが、中でも原点ともいうべきことが見落とされていると感じています。それは […]

  • 小さいもの、目に見えないものの力(パワー)を知る

    “問題提起することや異論反論、理想論を言うのは簡単だ”と言われるかもしれませんが、考え方(思考)次第で、動き方次第で大きな山も動かすことができます。電子顕微鏡などを通してしかとらえることのできない、目に見えない極小のウイ […]

  • もう一つの因果関係

    感染症が広がり深刻な状態になっている原因を別の視点から掘り下げてみたいと思います。 現状のまま、科学万能主義、唯物論的に突き進んでいくと、人類の存亡にかかわるのではないかということです。

  • 基本放射エネルギーの位置関係

    なぜ、ウイルスが人や動物、植物に感染するのか? 以下、推論(私見)です。 ウイルスや病原菌を含めてすべての生物、ウイルス(生物でも無生物でもない摩訶不思議な中間の存在)、無生物はそれぞれ固有のエネルギー(基本放射エネルギ […]

  • 自然界は環響エネルギーで棲み分けされる

    自然と人間の営みのバランスが崩れた時に起きるのが禍(災い)です。    また、自然の営みに人間社会の都合は全く関係ありません。人為の加わらない、そこにそのまま在る物や現象が自然です。

  • 新型コロナウイルスのパワー!!

    今回の新型コロナウイルスの災禍を決して良しとするものではありませんが、この極小のモノ(約0.01μm=10nm/生物でもない、無生物でもない摩訶不思議なモノで、人や動物、植物の細胞でしか存在できず遺伝子を持っている)がこ […]

  • 新型コロナウイルスへの備え②

    先日のブログ投稿に続き、第2弾として「新型コロナウイルスに備える」を投稿しますので、よろしければご参考になさってください。 ウイルスによる感染症(例:帯状疱疹、耳ヘルペス等)で重症化に陥るのは、罹患したその人の状態次第で […]

  • 天と地の恵みと生命の誕生

    生命は地球の海で誕生しました。海水の塩は、地中から噴出したマグマが海に溶け出した地のエネルギーです。そこに太陽や天体からの天のエネルギーが降り注ぎ、天と地の両方のエネルギーが満ちたところに生命が誕生しました。海水がなけれ […]

  • 普通?!の基準

    疑問に思うこと、それは約30年前くらいから始まりました。 日本人の3人に1人がガンになり、2人に1人がガンで死ぬ、と言われ始めたことです。このような例は他にもたくさんあります。鬱など原因不明の精神的な病気や脳機能障害、不 […]

  • 内なる外、外なる内

    生命誕生の様子(細胞や諸器官のできる様)を見ていると、人や動物は小腸が先ずできて、その後、骨格や脳ができ始めるようです。その小腸でも大事なものが絨毛(じゅうもう)です。食べたものをここで吸収するのは勿論ですが、血液を作り […]